とある男の物語

   

この話は「とある男の物語」である。その男は小学1年生の時にサッカーを始め、

特になにもないまま中学へ上がるが

いつも練習をサボってはゲームセンターへ行き友達と遊んでた悪ガキだった、
そんな悪ガキをサッカー部のコーチは本気で叱り、本気で向き合い毎日熱く語り合った。

そしてその男は本気でサッカーと向き合うことができたのだ!!
そして陸上部の練習に混ざり、毎日毎日走る走る走るの繰り返しでした、当時のコーチはこう言った「走らせれば走らせるだけ伸びていった」
高校へ上がるも最初からスタメンで出ることは出来ないが人格が変わったように毎日努力を惜しまなかった、3年でスタメンを勝ち取り試合に出ることができていた。
高校卒業時、

どこのチームからもスカウトはなく指定校推薦で大学へ入学
怪我の関係もあり2年まで試合に出れず太鼓を叩いてチームメイトを応援する日々。

グレてパチンコに溺れたとも言っていたらしい。笑
そしてサイドバックにコンバートされた事で一気に才能が開花し、「大学選抜」「ユニバーシアード代表」

在学中に特別指定選手でプロを経験、

卒業を待たずしてプロ契約。←2008年
そして2011年 超名門クラブ「インテル」と契約。

今ではチームの古株となっている。

さぁ、もうお気づきでしょう?

そうです、その男とは「長友佑都選手」

まだまだたーーくさんここに至るまでの話があります、詳しくはこれを読めばわかります。笑


努力はひとを裏切らないっていうのと、

サッカーなにが起こるかわからないってのを

書きたかったんです(^^)
今日はリーグ戦6節、

朝飯はホテルのバイキング、

バナナがとてもかわいかった。笑


タイ南部、異国の地でプレーする「とある男」も頑張って来ます!!


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